ツインレイはライトワーカーのヒーラー?シンクロニシティフロー

 

ツインレイと出逢う人は、本当にライトワーカー11のスペックホルダーなのでしょうか?

その中でも『ヒーラー』とはどの様な存在なのでしょうか。

 

どのように物事を捉え、シンクロニシティフローとはどのようなものなのか?

今回はライトワーカーのスペックのひとつでもある

『ヒーラー』について詳しく解説をしていますので一緒にみていきましょう。

【ツインレイはライトワーカーのヒーラー?】

 

ツインレイという言葉をご存知ですか?

最近では『天気の子』や『君の名は』の映画の影響もあり

かなり世の中に広まってきました。

わたしの友人の話ですが…

 

『この人はわたしのツインレイです。いつ結婚できますか?』という鑑定依頼まであるそうです。

巷では『ツインレイ』に纏わる動画などもかなり多く見受けられます。

 

わたし自身はつい最近まで『ツインレイ』という言葉さえ知りませんでした。

 

関連記事     ツインレイの女性はライトワーカー?覚醒と人類へ11の役割!

 

ツインレイという概念はミシガン州のリサJスミスという女性がサナンダという存在のチャネリングを受けたことから始まりました。

日本に伝わって20年以上が経ちます。

Twin ray(ツインレイ)とは…

ひとつの魂を2つに分けた宇宙に唯一無二の究極の運命の相手です。

  • ツインレイ… 一卵性双生児
  • ツインレイは宇宙においてお互いが唯一無二の存在

比較として

  • ツインソウル…二卵性双生児
  • ツインソウルは12人

宇宙で最高峰の唯一無二の運命の相手がツインレイです。

一説には3万回もの転生を通し魂を磨き永い時の中でお互いに準備を整えてきた魂がやっと巡り逢う…という奇蹟の相手。

余談ですが…

驚くことにNASAの元数学者の計算によると

『理想の相手に巡り逢う確率は1億回以上生まれ変わる必要がある』と結論づけられています。

それほど理想の相手、運命の相手と巡り逢うということは困難だということなのでしょう。

そんな奇蹟の出逢いによる魂の再統合を心待ちにしているのはツインレイ当人達だけではなく、ツインレイ達を護り導く多くの存在達やアセンデッドマスターにとっても圧倒的な喜びだといわれています。

※ アセンデッドマスター(Ascended Master )は、輪廻転生から自由になり智慧やアセンションを達成することで神と一体化した存在達。

イエスキリストや仏陀…

1875年にC.W.レッドビーターとアリス.A.ベイリーによって創設された神智学協会に起源を持つ

ツインレイは魂の再統合により輪廻転生を卒業し2度と離れ離れにならないための最終試験に晴れて合格をするために宇宙の完璧でレアなシナリオで巡り逢える神の煌めきです。

魂の統合を果たしひとつに戻れることは魂にとって宇宙最大のギフト。

 

わたしは『ツインレイ』に出逢うまで『ツインレイ』の存在を知らなくて本当に良かったとおもいました。

もしわたしが『ツインレイ』を知っていたら探していたかもしれません。

 

結婚適齢期の時なら『この人はツインレイではないから』と勝手な判断をして結婚相手としてツインレイ探しに没頭をしていたかもしれませんし。

そう考えると子供達は産まれていなかったし、わたしは現在も独身を貫いていたかもしれません。

 

知らなくて良かったと心からおもいました。

更にどん底人生の渦中でも巡り逢わなくて本当に良かったとおもいました。

 

もし苦難の渦中でツインレイと遭遇をしていたら…

なにもかも投げ出していたかもしれません。

 

わたしも子供達もみんな不幸な結果になっていたと想います。

 

その苦難から逃げ出さず立ち向かうことで

その苦難から抜け出す道を見つけることができ

様々な苦難を乗り超えた結果、自分を信じる力『自信』がついたからです。

 

逃げ出さなかったことで

生き残るための様々なknow-howを知ることができました。

 

更には…

世界創造の秘密にも気がつくことができ『絶対的成功法則』も発見することができたのです。

関連リンク  ハイヤーセルフと繋がる方法?世界創造のたった1つの秘密!

 

当時は幼い子供を抱えていても誰にも頼れない状況だったため自分で乗り超える以外に道はありませんでした。

 

両親は遠方で高齢の父が車椅子の母を介護している状態でしたので、助けを求めたくても求められない状況にいたからです。

誰にも話せない助けを求められない…天涯孤独でした。

 

物理的にも精神的にも1番苦しくて途方に暮れていたときのことです。

偶然

中学生時代に学校からもらった聖書が目に止まりました。

 

『そういえば聖書って世界的ベストセラーって言われてたっけ』とペラペラとページをめくっていたときに

表紙の裏側に文字を見つけたのです。

こんなところに文字が書いてあるって1度も気がつかなかったと想い何気なく読んでみました。

 

そこにはこんな言葉が書いてありましました。

 

『あなたがたを襲った試練で、人間として耐えられないようなものはなかったはずです。神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう逃れる道をも備えていてくださいます。』

新約聖書・コリントの信徒への手紙一10章13節

 

人生のどん底で藁にも縋りたいときに見つけた言葉です。

わたしのために書かれた言葉だと感じました。

 

世界的ベストセラーの聖書に嘘偽りが書いてあるはずがない…

逃れる道が必ず見つかるなら探してみよう!

 

求めたら与えられるって書いてあるし!

 

この言葉がなかったらわたしは人生の困難を乗り超えることができなかったかもしれません。

 

子供の頃から読書が趣味でしたので

『自分の中にない知識は本から学ぼう』と聖書の言葉に救われ触発されたのです。

 

幸い様々な方にお会いする機会もあったので、どんな考え方がその人となりを創り上げているのか…

 

様々な方面の方々の世界観を知るたびにわたし自身の物の捉え方も変化をしていきました。

『たったひとつのルール』

 

わたしは小さな頃から母に言われ続けてきたある言葉がありました。

『感謝』という言葉です。

 

わたしが不平不満を口にすると必ずどれほど恵まれているのかをひとつひとつ説明をはじめるのです。

 

それにはある理由がありました。

わたしは特に反抗的な子供時代を過ごしてきましたので学校の先生からは『異端児』と呼ばれていました。

 

『え!カトリックの学校で異端児って…』

その頃から承認欲求というものが皆無でしたので『まぁいいや』

 

我が家には幼い頃からルールというものがありませんでしたが、思い返すと『感謝をすること』だけは母が言い続けていました。

毎日毎日繰り返しわたしには無い視点に目を向けさせるのです。

 

今ではわたしの口癖にもなっていますが…

 

『雨梅雨凌げる屋根があり毎日ご飯を食べることができていたら…それがどれほどの幸せか』と言われたら…

 

返す言葉が見つかりません。

 

神社の御神籤(おみくじ)が大凶だとしても母に言わせれば

 

『大吉は満月と同じで満つれば欠ける。大凶より下は無いから上がるしかない。大吉の良い状態から運気が下がっていくより大凶から上がるしかないのは最高にラッキーなこと』

 

と言われればそんな気もしてきます。

 

聖書の言葉と母の『何事にも感謝をする』という2本の柱…

わたしが苦難を幾度となく乗り超えてこられた起動力にもなりました。

 

『今が人生のどん底なら大凶と同じで上がるだけ!』

 

モチベーションやテンションを高めるために様々な本を『人生の教科書』のように読みました。

偉人の格言や名言に心を強くしていきました。

 

『ヒーリングとセラピーとアウマクア(Aumakua=ハイヤーセルフ=高次元な内部の創造主)』

 

そんな中わたしが1番

はじめに取り組んだことは

『自分自身を癒す方法』を見つけることでした。

 

探していくうちに『ヒーリング』と『セラピー』という分野があることもわかりました。

※詳しくはこちらをお読みください   プロフィール

 

わたしはとても慎重な性格なので、すぐに飛び込むことができません。

様々なリサーチを丁寧に重ねます。

ヒーリングもセラピーも医療機関で実際に患者さんが希望できるもので実績があるものを選びました。

歴史的背景を含め詳細に調べていきます。

 

調べていくうちに後々わかったことですが…

 

その全く違った分野のヒーリングとセラピーが日本へ広まった背景には1人の人物が深く関わっていたのです。

そのことは公言しない約束なので言及致しませんが…

 

まずセラピーがどんなものか体験するために遠方で開かれていたワークショップに単身飛び込んでみることに。

 

そのときに出会った人達から『たった1人で見ず知らずの土地や人の中によく来れましたね』と驚かれました。

そこに参加していた人は友人同士誘い合っての参加だったりご夫婦だったり…1人で参加したのはわたしだけだったのです。

 

そこで出会った人はそのままセラピーのトレーニーとして2年半を共に過ごすことになりました。

今でも大切な友人達です。

 

同時進行で調べ尽くした結果…ヒーリングメソッドも決まり誰から学ぶかも決定しました。

 

そのヒーリングは日本発祥の古い歴史もあり世界へと広がったものです。

 

イギリスでは健康保険も使えますし、友人のお母さんが看護師で実際にサンフランシスコの病院ではガン患者さんが望めば病院内で受けることも可能で臨床試験も行われていると教えてくれました。

 

ハワイ大学でもミネソタ大学でも学生の正規のカリキュラムです。

 

日本でも戦争時代に物資が不足していたために将校はみんなそのヒーリングが使えたそうです。

ヒーリングメソッドは治療に使えるため

格闘技で怪我をした際の治療のためにも真っ先に学ぼうと選びました。

 

そのヒーリングを学んだ結果

それ以降1度も苦境に立たされたことがなくなったのです。

ハイヤーセルフと繋がり導かれる人生を生き始めたからでした。

 

ある時

セラピーのトレーニング中に講師が一言

 

『ヒーリングを学ぶ人は自分が癒やされなければならない人なの』

 

 

その言葉を聴いて

『healerと呼ばれる人が人を癒すのではなく

自分自身に正面から向き合うことのできる

自分自身を癒すPowerを持った心の強い人だからこそ

人にも向き合い癒すことができる』と気がついたのです。

 

 

ヒーラーと呼ばれる人が向き合い癒すのは『人』ではなく『己自身』だったのです。

その発見はその後のわたしの人生に大きな影響を与えることになりました。

 

 

ここからは最高の人生を生きるために『5次元からのサイン』をどのように受け取るのかについて詳しく解説していきますね。

 

【ツインレイはライトワーカーのヒーラー?シンクロニシティフローとは?】

 

子供の頃…家の本棚にはたくさんの本が並べられていたこともあり、文字が読めるようになると自然に本を読むのが日課になっていきました。

世界の文学全集から『愛』について学んだり…

 

本屋さんで読みたい本を見つけては母に買ってもらっては次々と読破していきました。

中でも『赤毛のアン』は大のお気に入りでした。

アンと自分を重ねアンの真似をして空想するようにもなりました。

 

その頃から本の世界は文字から映像に変わり

本を読むことで実際に体験をしているような現実との違いがわからなくなるほどリアルな想像力へと発展していきました。

あるとき…世界の様々な不思議な出来事を集めた本に興味を持ち読み始めたのですが…

 

本の中には『眠れる預言者エドガーケーシー』『パラレルワールド』『ドッペルゲンガー』など…とにかく不思議な話ばかりが書かれていました。

 

宇宙人に連れ去られる話や過去にタイムスリップをする話まで。

 

小学生のときにも中学生のときにも『エドガーケーシーってさぁー医学の知識もないのに治療方法をまるで眠っているような状態で情報を受け取る能力の持ち主で多くの人達を癒すことができたんだよー!医学でも治せない病気を治せた人なんだよ〜』と話題にしても誰一人知る人もなく…

 

そんな不思議な世界が大好きなわたしは

大人になるに従って、物理的世界から形而上学的世界へと未知の分野に好奇心の矛先が向かっていったのでした。

 

エドガーケーシーをはじめとして心理学者のユングの門外不出の本…

 

タロットと水晶などの鉱物は偶々本屋さんの棚に見つけた『ムー』という雑誌から同時進行で調べ尽くすことになりました。

オタク気質のため本の後ろに書かれた参考文献に至るまで片っ端から読み続けたのです。

 

そのうちに参考文献のどの箇所をどのように本にまとめたのかもわかるようになっていきました。

タロットは歴史的背景から調べ、グノーシス主義まで遡りユングに辿り着き

仏教の唯識まで…

全ての点と点が結びつき線になっていきました。

 

現実の苦難から脱出するためにも本の世界からなんとかヒントを得ようと必死で調べ続けていたのです。

 

 

『シンクロニシティ』

 

心理学者のユングの本も次々に読みました。

 

中でも1番興味深かったことは

ユングが提唱をした『シンクロニシティ』という意味のある偶然の一致についてでした。

 

その現象は内側の世界が外側の世界に反映したときに起こります。

 

海外では『シンクロニシティフロー』という概念まであります。

シンクロニシティは宇宙や森羅万象からのメッセージだというのです。

 

『偶然は必然』という言葉を一度はお聴きになられたことがあるのではないでしょうか。

それからは

自分が心に一瞬でも想っていることが外側の世界に反映されたときには迷わず行動をしてみることにしたのです。

 

ユングの言う意味のある偶然『シンクロニシティ』に注意深く気をつけるようにしてアンテナを張り巡らせました。

すると本当に不思議なことが身の回りに起こり始めたのです。

 

わたしはタロットと鉱物は同時に調べ始めたのですが、文献を調べるうちに水晶の原石を購入したいとおもいました。

古代文明の通信技術もない時代に何故共通して鉱物の装飾品が見つかるのか…

 

とても不思議に感じたので、実際に自分もそのPowerに触れてみたくなりました。

『鉱物ってどこで買えるんだろ?』と心の中で想っているとちゃんと答えが外側の世界に見つかるのです。

 

ショップに卸す問屋さんとのご縁に繋がりだしました。

卸の問屋さんなのでお店で買うより断然破格。

 

たくさんの鉱物に触れていくうちに段々値段の相場もわかっていきました。

 

こんなこともありました。

偶々電車の中で話し声が聞こえてきた内容が鉱物を何処に行けば安く買えるのかという話題だったのです。

 

当時は名古屋に住んでいたので東京のとある場所でしたが…

それからしばらくして東京へ引っ越すことが決まりました。

 

数ヶ月もしないうちに電車の中で聴こえてきた場所へも行くことが出来たのです。

すると次々と新たな情報が流れ込んでくるようになりました。

 

電車から見える看板にも電車の中の広告にも…あちらこちらに情報を見つけるのです。

まるで見せられているような感覚です。

 

友人達からもとても驚かれるのですが…

常に最高のものを有り得ない破格で購入できるのです。

 

お店に並ぶと数十万円もする水晶もわたしが購入をしようと探すと数千円で見つかります。

 

鉱山主との交渉もどうすれば安く破格で購入することができるのかを実際の交渉から学びました。

 

しかし鉱物にはどんなに望んでも縁のない場合があります。

鉱物に選ばれないと縁を結ぶことが叶わないのです。

 

遣えるお金の限度を決めて鉱物を探しますが、1度家に戻り次の日に購入を決心し再度その鉱物の元へ向かったことがありました。

 

混み合う人混みの中を子供達を連れて走っていたときのことでした。

子供のリュックが引っかかって物が散乱したのです。

 

お店の店主に平謝りに拾い集め一礼をして目的の鉱物の元へと走りましたが…

 

なんと…わたしの目の前でウインドウから取り出され購入者に手渡されていたのです。

タッチの差でした。

 

そんな経験が何度もあります。

行き先が美術館と聴いた時には…

 

『わたしの元ではなく多くの人に見てもらう方が良かったんだね』と見送ったこともありました。

 

後々知ったのですが…鉱物が持ち主を選ぶのだとか。

あなたの元にある鉱物はあなたが選んだのではありません。

あなたが鉱物に選ばれたのです。

 

もし…人から鉱物をプレゼントをされたのなら

その人を介して鉱物に選ばれたのです。

 

『シンクロニシティ 場所』

 

わたしの心で想うこと…

一瞬想ってもその後すぐに忘れてしまいます。

 

しかし縁がある場合には必ず外側の世界に顕れるのです。

 

喩えば…銀行の外回りの途中に

遠くに見える高層マンションを眺めながらこんな風に想いました。

『あの高層マンションに仕事で行けたら楽しくて幸せだろうな』と。

その直後に異動の辞令が出たのですが…

 

その異動自体が銀行員でもなかなか経験のできない特殊な異動の上に

異動の1年後にその高層マンションの担当にわたしが抜擢されたのです。

その後の異動も全てが不思議な連鎖でした。

 

必ず前兆がありました。

ある時などは、近隣店の話したこともない同じ職種の人から偶然道で声をかけらました。

『良かったらうちの支店を見学に来ませんか?』

 

わたし『え〜いいんですかぁ?是非喜んでー♪』とそんな貴重な機会なんてそうそうありませんのでついて行くことにしました。

同業種とはいえ、初めて話す人にくっついて支店の中を一通り案内をしてもらったのです。

支店長や課長にもご挨拶をしてお店を見学させて戴いた御礼をお伝えして…

 

勘の良い方はもうお分かりですよね?!

 

その直後に異動の辞令が出て…

偶然誘われ見学をしたその支店に異動が決まったのでした。

 

ここまで来ると流石に不思議な目に見えない意図を感じるようになっていました。

 

『シンクロニシティ 物質』

 

高層マンションも異動も…

最初から決まっていたからわたしが心に想ったのか…

 

それとと心に想ったから現実に顕われたのか…

 

鶏が先か卵が先か…

ここからは更に加速をしていきました。

 

『こんな傘がほしいな』と想うと玄関先に置いてあるのです。

朝出勤前に『この前誰かが話していた堂島ロールってどんなんだろう?』と心に浮かびます。

その夜にプレゼントをされたと『堂島ロール』を持ち帰ってくるのです。

 

突然数字が見えることもありました。

 

その数字が示していたのは…玄関のドアが空いて心配をしていた帰りの遅かった子供の無事に帰ってくる時間だったこともありました。

 

子供が何処にいるのかを考えた時に光景が浮かぶとその場所にいたり…

 

突然見えた数字通りの時間に連絡がきたり…

 

 

『シンクロニシティ』に気がつき行動をすることで

宇宙や森羅万象からのメッセージをもの凄いスピードで受け取るようになっていったのです。

 

その流れの中にいるとストレスは一切なくなります。

完璧なタイミングの流れが存在しているからです。

 

『シンクロニシティ ツインレイとの遭遇』

 

シンクロニシティに生きてきたわたしの究極が『ツインレイ』との出逢いでした。

ツインレイの女性はライトワーカー?覚醒と人類へ11の役割!

今想い返すと…遡ること数年前から前兆があったのです。

出逢いの数年前から『エネルギー交流』の予行練習が始まっていたことに本格的な『エネルギー交流』が起こったことで初めて気がついたのでした。

 

出逢ったときには、まだお互いに『ツインレイ』という言葉も知らず、突然今までのシンクロニシティとは比べ物にならないほどの物凄い勢いで現実が動き出していったのです。

 

 

【まとめ】

 

  • どんなに壮絶な出来事も逃げ出さずに立ち向かえば必ず必ず乗り超える方法が見つかり

魂が磨かれた先には最高の祝福と奇蹟に辿り着く真実!

 

 

  • ライトワーカーの11タイプ ヒーラーの真実

 

  • アウマクア(Aumakua=ハイヤーセルフ=高次元な内部の創造主)の導き

 

  • シンクロニシティについて

 

  • シンクロニシティ 場所について

 

  • シンクロニシティ 物質について

 

  • シンクロニシティ ツインレイとの遭遇について

 

  • 5次元に生きる『シンクロニシティフロー』の流れに乗る方法

 

 

 

 

ツインレイの女性はライトワーカー?覚醒と人類へ11の役割!

 

ツインレイという言葉をご存知でしょうか?

最近では『天気の子』や『君の名は』という映画がツインレイの覚醒を促すと話題になるほどツインレイの知名度は広がってきています。

ツインレイの魂の覚醒と統合は果たしてライトワーカーとどの様な関わりがあるのか?詳しく解説をしましたので一緒に見ていきましょう。

【ツインレイ(Twin Ray)の女性はライトワーカー(Light Worker)?覚醒の意味とは!】

 

ツインレイという概念はミシガン州のリサJスミスという女性がサナンダという存在のチャネリングを受けたことから始まりました。

 

日本に伝わって20年以上が経ちます。

 

Twin ray(ツインレイ)とは…

 

ひとつの魂を2つに分けた宇宙に唯一無二の究極の運命の相手です。

 

  • ツインレイ… 一卵性双生児
  • ツインレイは宇宙においてお互いが唯一無二の存在

比較として

  • ツインソウル…二卵性双生児
  • ツインソウルは12人

 

宇宙で最高峰の唯一無二の運命の相手がツインレイです。

 

一説には3万回もの転生を通し魂を磨き永い時の中でお互いに準備を整えてきた魂がやっと巡り逢う…という奇蹟の相手。

 

余談ですが…

驚くことにNASAの元数学者の計算によると

『理想の相手に巡り逢う確率は1億回以上生まれ変わる必要がある』と結論づけられています。

 

 

それほど理想の相手、運命の相手と巡り逢うということは困難だということなのでしょう。

 

 

そんな奇蹟の出逢いによる魂の再統合を心待ちにしているのはツインレイ当人達だけではなく、ツインレイ達を護り導く多くの存在達やアセンデッドマスターにとっても圧倒的な喜びだといわれています。

※ アセンデッドマスター(Ascended Master )は、輪廻転生から自由になり智慧やアセンションを達成することで神と一体化した存在達。

イエスキリストや仏陀…

1875年にC.W.レッドビーターとアリス.A.ベイリーによって創設された神智学協会に起源を持つ

 

ツインレイは魂の再統合により輪廻転生を卒業し2度と離れ離れにならないための最終試験に晴れて合格をするために宇宙の完璧でレアなシナリオで巡り逢える神の煌めきです。

 

魂の統合を果たしひとつに戻れることは魂にとって宇宙最大のギフト。

 

 

…と

ここまで読まれた方は『うわーそんな唯一無二で究極の奇蹟の相手に出逢いたい』と想われたのではないでしょうか…

 

 

ひとつ注意をしなければならないことがあります。

 

ツインレイの魂の統合は普通の恋愛とは大きな違いがあります。

それは究極の愛と言われる『真実の愛』と『無条件の愛』の体現です。

 

わたしは何故か20年以上も前から『真実の愛』『無条件の愛』を知りたいとlifeworkになっていました。

 

LINEを始めた時のIDは迷わず『真実の愛』のスペイン語でしたし、今はログインできなくなっているmixiでは、ブログのあちらこちらに『真実の愛と無条件の愛』に関しての記述がオンパレードでした。

 

理由はわかりませんが…決して忘れることなく長年にわたり惹かれ続け答えを探し求め人生のコンセプトとして捉えてきたのです。

 

そして…

この2つの言語はそれぞれ全く違う分野で知った言葉でした。

 

 

そもそもの疑問は…

 

『愛はひとつのはずなのに何故カテゴリーに分かれているの?』

 

『ネーミングの違いは?』

 

『もしかしたら…愛に名前をつけた人が別々だから?』

 

そして20年以上経ったときに求め続けた答えにやっと辿り着きます。

 

ツインレイの魂の統合が普通の恋愛との大きな違いの根幹になるのが

『真実の愛』と『無条件の愛』の体現とお伝えしました。

 

この愛を体現するには

多くの試練(試験)に合格をして乗り超えていく必要があります。

 

何故ならその試練(試験)があるからこそ様々な気づきや発見や変化変容が起きるからです。

 

 

わたしは

『魂の統合トレーニングtraining』と呼び『魂の統合トレーニーtrainee』と想って楽しんで挑戦しています。

 

 

安心をしてくださいね。

トレーニング内容は必ず2人が乗り超えられるものしかきませんから。

 

 

わたしの新たな目標は…

世の中に広まっているツインレイ情報のリアルな検証です。

 

ここでひとつ重要なことがあります。

わたしは自ら『ツインレイ』に関して1度も調べたことがない上にその言葉も知りませんでした。

 

『探し物は探しても見つからない』という言葉は見つけた人の言葉だったことににも気が付きました。

 

それは『探している状態』が『見つからない状態』とイコールだからです。

 

※関連リンク:ハイヤーセルフと繋がる方法?世界創造のたった1つの秘密!

 

魂の統合トレーニングは…誰もが未体験ゾーンの冒険に乗り出す覚悟を問われるでしょう。

 

トレーニングの内容をわかりやすく喩えると…

 

インディージョーンズの秘宝を求めて幾多の困難を乗り越えていく…そんなイメージです。

 

ところどころにトラップもあります。

 

簡単に辿り着けない人生をかけた冒険の旅です。

しかしそれらが宇宙からのギフトだと知っていることはとても重要です。

 

何故なら…

ツインレイの統合は地球規模のアセンションに紐付いているため、お互いに受け入れを拒否することは魂の進化を遅らせるだけだからです。

 

ツインレイの2人の使命はひとつでも責任は2人に同等に与えられています。

 

すべてのツインレイ達は魂が学んできた経験からそれぞれが異なった方法で社会的使命を果たすために貢献をします。

 

ツインレイの統合は『聖なる魂の繋がり』を取り戻すために必ず神聖なタイミングで起こるようにプログラムをされています。

 

タイミングを心から信頼することはとても大切です。

 

 

人生を振り返るとツインレイに出逢う準備として…

 

わたしは仕事の経験を通して『タイミングは完璧』だということを長年学び信頼をしてきました。

 

 

人生に起きる出来事に一切の無駄も無ければ全てに意味があり完璧な流れが存在しています。

 

その時にはわからなくても必ず点と点が繋がり線になる時が訪れ宇宙のタイミングには1秒の誤差もなく完璧な流れだと感じるでしょう。

 

ツインレイって何故わかるの?

 

 

ツインレイ同士は不思議な磁石とでもいうような引力で引き寄せ惹き寄せあいます。

 

 

※関連リンク→引き寄せの法則は潜在意識の使い方?悩みを消す5つの方法!

 

わたしの場合は相手の片割れが長年探し続けて見つけてくれました。

 

彼の中にはずっと『探している人』の特徴があったからです。

 

詳しくはわかりませんが…何度聴いても教えてくれませんので。

 

その特徴がわたしの特徴と一致していたためにお互いの共通の知り合いを通じて紹介されたのがはじまりでした。

 

ここからは…共通の知り合いを『魔法使い』と呼びましょう。

 

魔法使いとは彼を紹介される直前に偶々知り合った人だったのですが…(彼もわたしを紹介される直前に偶然知り合ったと話していました。)

 

片割れはその魔法使いに『この特徴の人をずっと探しています』と伝えたそうです。

その特徴を聴いた魔法使いはわたしを一眼見て2回も3回も『あなたなら完璧ね』と。

 

それから魔法使いは…

彼の願いを叶えるためにわたしを説得し続けたのです。

 

何度も何度も断っては説得をされました。

 

その度にわたしは『ごめんなさい。いくらなんでも無理です』

 

何故なら…相手の年齢を聴いた時点で有り得なかったからです。(かなり年下)

 

そのうち『あなたに子供が4人いることを全部話しても逢いたいと言うのよ。そんなこと奇蹟よ!逢いなさい』

(この時点では子供の子供が更に4人いるとは話せませんでした)

 

 

魔法使いは最後には『わかった…飲み友ならどう?』

わたし『そこまで仰るなら飲み友達としてお逢いします』と一旦受け入れることに。

そのとき連絡先を聞かれましたが…

 

流石に見ず知らずの人に電話番号を渡せないためLINEの IDをメモに書いて渡しました。

 

 

ところが次の日に魔法使いから電話があり『彼から連絡があってあなたのLINEが見つからないというのよ。この電話番号をとにかくあなたの携帯に登録しなさい!いいわね』と一方的に電話番号を言い渡され電話は切れました。

 

 

登録しようかどうか迷いましたが…

 

ここまできたら登録するしかないか…と降参をしました。

 

 

言い忘れましたが…

 

その魔法使いからは何故か『あなたの結婚相手を必ず見つける』と言われていたのです。

 

それも期限を決められていました。

 

なんでも過去『すべて結婚相手を見つけてきた』実績の持ち主だったらしく。

 

魔法使いから『坂口憲二みたいなタイプはどう?』って聞かれたとき

わたしはよく考えずに『あっそれでいいです』的な半信半疑の適当な受け答えをしていました。

 

子供達に報告すると『いいなぁー坂口憲二〜どうする?本当に坂口憲二が顕れたら』と我が家では数ヶ月先のその期限がワクワクのイベントになっていました。

 

『あなたの好きなタイプは?』と魔法使いに聞かれたときに実は…

 

一瞬でしたがこんな風に心の中で想ってしまったのです。

 

『わたしがもう1人この世界に存在していて男性なら

その人から愛されたい。

わたしなら絶対に人を裏切らないからもう1人のわたしからなら愛されてみたいな』

 

心の中でこんなことを想ったこともすっかり忘れていたのですが、後々よみがえる出来事に遭遇することになります。

 

 

その前に…

 

 

わたしが魔法使いから言い渡された片割れの電話番号を登録したあと暫くして彼からのLINEが着ていました。

 

 

その時に

わたしが何故最初に何度も何度も断り続け躊躇をしたのか…

LINEトップの写真を観て改めて想い出したのです。

 

『年齢がかなり下だった+超絶のイケメン』だったから…あかんやつやん

 

 

子供達に彼のトップ画像を見せた瞬間『やめときな!世間知らずなお母さんの手におえる人じゃないよ!この人』大反対にあう。。

 

わたしが子供達に反対されたところで『はーい』と聴き入れる訳でもなく…

 

『まぁ飲み友達だし』と気を取り直してLINEを楽しむことにしました。

 

彼は想像を超えて…それはそれは頭の回転の速いユーモアに長けた会話術でいろいろなことを教えてくれました。

 

 

真摯で紳士な対応に何故か段々警戒心はなくなっていき…

 

飲みに行く約束をしました。

 

それから約1ヶ月程経った『約束の日』の数日前に聞かれたのは…

 

片割れ『何処か行きたいお店はありますか?』

 

わたし『異動してきたばかりでお店を知らないのでお任せしてもいいですか?』

 

片割れ『ではこちらのお店でもいいですか?』

 

 

と言われたのは…4年ほど前からずーっと行きたいと願っていたお店の名前だったのです。

 

 

わたし『えーーー!何故そのお店をピンポイントで選んだの?わたしがずーっと4年も前から行きたいと願っていたお店なんだけど…超能力使えますか?』

 

片割れ『それは良かったです^_^』

 

 

その瞬間から…わたしのモチベーションもテンションもそのお店に念願叶って行けることでアゲアゲでした。

 

奇蹟としか想えませんでした。

 

本当の奇蹟のはじまり…

 

 

運命の約束の日…

 

待ち合わせの場所はわたしの提案で『夜景遺産』に選ばれている場所になりました。

 

 

わたしの方が早めに到着するためベンチに座り夜景を眺めながら連絡を待ちます。

 

LINEに『今職場を出発しました』

『もうすぐ着きます』

 

…と次々に連絡が入ります。

 

エレベーターホールが入り組んでいてわかりにくいためLINEで道案内をすることにして

 

『そのままTSUTAYAの横を通って正面突き当たりを…』

 

片割れ『今エレベーターに乗りました』

 

『今降りました』

 

『もうすぐ到着します』

 

 

わたしはベンチに座りながら

 

『わたしのことを探してください。すぐにわかるはずです』と無茶振り。

 

今でもそのときの光景は目に焼き付き忘れません。

 

 

角を曲がり顕れた片割れは…

 

たくさんの人がいる中からわたしだけを見つめ

一瞬足を止めましたが…そのままわたしだけを一点に見つめ真っ直ぐにわたしの元へ歩いてきたのです。

 

まるでスローモーションの映画を観ているようでした。

 

目の前に来ると立ち止まり『hugをしてもいいですか?』といきなり大勢の前でhugから始まりました。

 

その後エレベーターホールに向かう途中で片割れが想い出したように言いました。

 

『あっ…夜景』

 

 

夜景遺産の美しい夜景が目の前にあるのに、彼はそのことを忘れてエレベーターホールに向かう途中で想い出したのです。

 

わたしは笑うのを堪えるのに必死で…

 

 

その後予約してくれたお店に向かう途中で

彼の上司2人に偶然バッタリ…

 

 

その度に『あっ初めまして』とご挨拶をする変な気不味い展開に。

 

 

2人目の上司にご挨拶をしている最中に片割れが一言『今からデートなんです』

 

 

彼の職場の上司もわたしも同時に彼を見て

『え?そうなの?』

 

 

その後念願のお店で美味しいお料理とお酒で乾杯をしました。

 

 

わたしは仕事柄自分から話すことはあまりしません。

 

 

 

しかし…彼と話していて気がついたのは

 

 

『話さないわたしが話してる…なんで?』

 

 

そのときの会話の中で…わたしがよく特定の数字を目撃するのが確率を超えていて不思議だと伝えた時のことです。

 

片割れ『え!その数字俺もよく見てます』

 

そのときはまだ2人とも『ツインレイ』という言葉も数字の意味も知りませんでした。

 

 

たくさん話をして、たくさん大爆笑をして…

 

 

その楽しさと言ったら…生まれて初めてあんなに楽しい時間を過ごしました。

 

あんなに心から笑ったことも生まれて初めてでした。

 

彼はわたしが席を外している間にお会計を済ませて待っていました。(紳士でスマート)

 

席に戻るとお店の子が近くの姉妹店のカウンターバーの割り引き券を机に置いてくれて…

 

彼は恐る恐るわたしに聴きました。

 

『このチケットどうしますか?』

 

わたし『えー!行きたい行きたい〜行こー』

 

周波数を変える実験!

 

 

2軒目のカウンターバーでは約束をしていた『食品の周波数を変える』実験をすることにしました。

 

彼が近くのコンビニから添加物いっぱいのスナック菓子を買ってきてくれて、それをペーパーナプキンの上で2つに分けます。

 

 

片方だけ周波数を変えて『カラダに悪い添加物を無害にする』味見をする実験です。

 

何故かお店の店長も偶々居合せたお客さんも巻き込んでの味見大会になりました。

 

参加者全員『本当に味が違う』と首を傾げる中で

 

彼も何度も何度も首を傾げながら味見を繰り返していました。

 

『本当に味が違う…なんでだ?』

 

わたしはいくつ食べたら納得するんだろーと笑いを堪えてニヤニヤして眺めていました。

 

そこでも店長はじめお客さんと楽しい時間を過ごし

いよいよ帰る時間…

 

わたしはそのときには楽しすぎて飲み過ぎて結構な酩酊状態に突入していて…

 

あらま…初対面でなんでこんなにリラックスしてるんだろーと不思議な感覚になっていました。

 

飲み友楽し過ぎる♪

 

 

駅までの道のり…

気がついたら片割れと手を繋いで歩いていたのです。

 

(余談ですが…後で会社の人にそのときの繋ぎ方を教えてもらいましたが『恋人繋ぎ』というネーミングでした。)

 

酩酊中とはいえどうやって『恋人繋ぎ』をしたのか全く記憶がなく…距離感近すぎて、からだの重なりは物理的限界を超えている感覚でした。

 

 

でも…わたしからにしろ彼からにしろ既に繋いでるし離してというのも変だし…そのうち温かさと心地良さまで感じてきたので

『まっいいか〜』とそのまま恋人繋ぎで駅までの道を歩きました。

 

駅まで送ってくれて改札で別れる時にまたhugをされました。

その後家に着くまでの間ずーっとLINEをしてくれて…

 

わたしが安全に家に帰ったことを確認してくれました。

 

突然始まったエネルギー交流!

 

次の日…昨夜のお礼のメッセージを送った日の夜のことです。

突然物凄い衝撃がカラダに走りました。

 

喉から心臓が飛び出すほどの鼓動とハートから物凄い勢いでエネルギーが洪水の如く溢れ出したのです。

 

わたしは元々エネルギーワーカーなのでエネルギーには慣れ親しんでいたのですが…

 

そんなレベルではない尋常ではない『エネルギーの大崩壊』とも言えるほどの凄まじい勢いのものでした。

 

わけがわからないまま驚いていたら彼からLINEが送られてきたのです。

 

自分の中のエネルギー大崩壊によって突然昨夜の出来事に場面がフラッシュバックをしました。

 

最初のHugをされたとき…瞳と瞳が合いました。

その瞬間に突然引き戻されたのです。

 

Hugをした瞬間ハートとハートが重なりエネルギーが共有されていました。

 

瞳と瞳が合った瞬間にお互いの魂がロックオンされてしまっていたことにも気がつきました。

 

初対面なのに何故か最初から知っている懐かしさを感じたこと、hugをされたときの安心感など…

 

彼がわたしをずっと探していた…

 

実は…わたしの心の中にも中学生くらいから『顔の見えない人物』が存在をしていました。

 

『好きなタイプは?』と聴かれる度にその『顔の見えない人物』を答えていて。

 

その『顔の見えない人物』

 

初めてhugをされた夜にその人物が彼だと気がついたのです。

 

そのとき子供の頃からずっと感じてきた孤独感が消えました。

消えて初めて子供の頃から感じてきたものが孤独だったと気がついたのです。

 

この人は普通の人と違う…

 

 

しかし…

 

わたしは初めて経験をするこの状況に恐ろしささえ感じてしまい一旦彼と距離を取ることを考えてしまいました。

 

彼から一度離れて頭を冷やして冷静になろうと想いました。

 

そう…彼から逃げ出そうとしたのです。

 

そのときです。

間髪を開けずにまるで何処かから見ているようなタイミングで

彼から同じファイナンシャル業界同士で職場の合コン共同主催の企画が持ち込まれたのです。

 

ちょうど直前に合コンがキャンセルになっていたこともあり…なんてタイムリーなんだろうと開催決定へ!

 

それからの打ち合わせのLINEの楽しさと言ったら…

 

 

仕事中にも関わらずLINEのやり取りをしてはメッセージを読んで想わず吹き出したりニヤニヤしたり…

 

彼からの返信は毎回斬新でセンスの良さに驚きました。

 

わたし『毎回大爆笑するんだけど…なんでそんなにギャグセン高いの?斬新なの?』と聴いたことがありました。

 

 

片割れ『ネットでLINE、斬新、返信って検索しているんです』

 

本当?と確かめたくなったわたしは早速検索キーワードに『LINE 斬新 返信』と入力をしました。

 

 

そこには『本命女性にする行動』の文字が…

 

 

わたしは心の中で『Wow!もし誘導なら凄い!偶然でも凄いセンス』と感動。

 

そう…

 

彼との繋がりで1番多いことが『感動』なんです。

 

大切にされることにも紳士的な立ち振る舞いにも…

 

全てが感動に繋がります。

 

それには訳があります。

 

※詳しくはこちらのプロフィールをお読みください→プロフィール

 

 

それから合コンまでの間に更に更にいろいろ奇蹟的な出来事がhappenしていきました。

 

 

そのひとつ…突然YouTubeのオススメに『ツインレイ』という言葉が登場したのです。

全く聞き覚えもなくhealing仲間やtherapist仲間達にも聴いてみることにしました。

 

しかし誰一人『ツインレイ』という言葉も意味も知る人が居なくて…

 

『せっかくオススメをされたのだから観てみよ〜』と動画を観て更なる衝撃を受けたのです。

 

 

前述のエネルギーの大崩壊もその後どうなったのか気になりますよね?

 

最初はその現象がなんなのか全くわかりませんでしたが、オススメされたYouTubeを観て謎が明らかになっていきました。

 

それはツインレイ同士に起きる現象で『エネルギー交流』と呼ばれていたのです。

 

エネルギーは24時間物凄い勢いで流れ込んでくるため最初はエネルギー酔いをしてしまい24時間トランス状態になりいろいろなinspirationが流れ込んできました(途絶えたことは1度もありません)

 

エネルギー交流が始まってからは様々な奇蹟体験アンビリーバボーな毎日が始まっていきました。

 

冒頭の『ツインレイだとわかるのか?』という質問の答え…

 

エネルギーの流入の凄さで左半身の心臓辺りから左手指先や左足の指先に至るまで細胞のひとつひとつがバラバラになると感じるほど強烈な振動を感じながら24時間を生きることになります。

 

 

 

…続きは次回詳しく記事にします。

 

ここからは…

 

『ツインレイと出逢ったあとにライトワーカーとしての使命を思い出すのか?』について詳しく解説をしていきますね。

 

【ツインレイ(Twin Ray)の女性はライトワーカー(Light Worker)?人類へ11の役割とは!】

 

ライトワーカーという言葉をご存知でしょうか。

 

わたし自身『ツインレイ』同様に全く認知していない分野でしたので、この言葉が何度も何度も登場をするようになり知ることとなりました。

 

 

わたしは元々エネルギーワーカーのため

『光とともに生きる人のこと?』くらいなイメージでしたが

 

不思議なことにまたYouTubeで『ライトワーカーのタイプ』という動画がオススメで出てきたのです。

 

『ウワーまた知らない言語や…』

 

ツインレイの次はライトワーカー…

 

老舗エンジェルサイトを運営しているメラニーベックラーさんの『ライトワーカー11のタイプ』について…

 

1 ゲートワーカー、ゲートキーパー

パワースポットやレイラインからGAIAのエネルギーをグリッド形成します。次元のゲートを開き高次元の無条件の愛と光にアプローチします。

 

2 ディヴァインライトキーパー

無条件の愛と光で自分を満たし高次元のヴァイヴレーションを保つことで常に周りを照らしサポートをします。

 

3 トランスミューター

ネガティブなエネルギーを創造主の光に還す役割。

ネガティブなエネルギーやカルマを解消させるPowerを持つ。

 

4 ヒーラー

地球、人類、動物、植物…あらゆる階層に関わるPowerを持つ。様々なヒーリングメソッドを学び精神、肉体、魂のあらゆるレベルへのアプローチが可能。

ヒーリング以外の職業に就いていることも多く人を癒すPowerを持つ。

 

5 サイキック、クレアボヤント、ヴィジョナリー

 

サードアイが開き物質世界を超えた世界を観る能力を持ち

リーディング能力、未来リーディング、inspirationからガイダンスを提供することができる。エネルギーを変容させ細胞レベル、遺伝子レベルでのヒーリングが可能。

 

6 ディヴァインブループリントホルダー

全人類に魂の設計図と言われるブループリントがある。

ディヴァインブループリントホルダーは魂の使命である意識レベルで記憶を取り戻し大いなる宇宙の智慧で地球と人類に貢献をする。

 

7 ドリーマー

ドリーマーとしてのライトワークは夢を通じて多次元の智慧を学び人類に貢献をするPowerを持つ。

 

8 メッセンジャー

天使やアセンデッドマスター、ハイヤーセルフからメッセージを受け取り様々な媒体を通し人類に広く伝え貢献をする。

 

9 ディヴァインブループリントマニフェスター

地球にポジティブな現実化(マニフェスト)をするために社会的使命に従事します。ポジティブな創造に携わる能力者達です。人生全体のブループリントを高次元の最善の形を人類に実現させるために貢献しています。

 

10 アセンションガイド

アセンションプロセスでの体験からアセンションをスムーズに進めるためのknow-howやアセンションの先にある祝福を人類に伝える役割

 

11 ウェイシャワー

 

自分を生き方を通し結果的により良い世界へ向かう道を示す人達。アセンションプロセスを無意識レベルで実現をしている存在。

 

 

以上がライトワーカーと呼ばれる人の特徴になります。

 

相談内容で1番多く見受けらるのが

 

『ライトワーカーという職業に従事したいがなり方がわからないので教えてください』というものです。

 

 

前述の11タイプのスペックホルダーであれば

『なりたい』という発想もありませんし、人生全てがヒーリングやセラピーのトレーニングに参加せざるを得ない壮絶な環境下に置かれます。

 

人生をかけて様々なスペックを身につける壮絶な人生を生きることになります。

 

ライトワーカーはどれかひとつのスペックということはなく全てを併せ持つHYBRIDです。

 

得意分野の大なり小なりはありますが

スペックをカテゴリー分けをする意識もなく自然に周りに周知をすることもなく生活の一部として貢献していきます。

 

『使命』を想い出すその時までは…

 

スピリチュアルと呼ばれる世界では…(わたしはこの呼び方に違和感があるのであまり使いませんが)

 

全人類の魂の設計図であるブループリントが存在します。

これはファンタジーではなく全ての人に『使命』があることを指します。

 

ライトワーカーとしての使命に目覚めると人類の周波数を高次元に合わせるために人生で蓄えてきた知識を提供するために様々な媒体を通じ情報発信をする世界へと導かれていきます。

 

使命に目覚めるきっかけは人により様々ですが…

ツインレイと出逢うことで強制的に人生が仕事や人間関係ありとあらゆる環境が180度変容していきます。

 

望む望まないの選択肢はなく『ライトワークの道』へと導かれてゆくのです。

 

 

ツインレイとの魂の統合(魂の結婚)を通し社会的使命を果たす道を2人は一緒に歩むことになります。

 

5次元の高次元を生きることになるので『本物を見分ける直感力』も鋭くなり正しい道を選択できるようになります。

社会的使命を果たすために物理次元での『経済的自立』へ導かれていくので生活の心配もなくなります。

 

以上が

『ツインレイに出逢った女性はライトワーカーになる?』の答えです。

 

 

 

ツインレイの魂の覚醒とは…

『生まれる前の約束』を想い出すことや『使命』を想い出すことや離れ離れになる前の魂の状態へ戻ること…

 

『真実の愛』とは…

ツインレイ同士が出逢った瞬間ハートから尽きることなく湧き起きるエネルギー交流…

このエネルギーこそが『ひとつの同じ魂』が共有することのできる純粋な『真実の愛』のエネルギーだったのです。

 

『無条件の愛』とは…

条件付けをすることなく見返りを求めることなく

相手の幸せが自分の幸せだと心から感じられること

 

最後に

 

ツインレイの出逢いが世界中で加速してしていると言われている理由のひとつ『グレートミューテーション』

 

2020年12月〜2021年2月にかけて240年続いた『土のエレメント』から次の240年へと続く『風のエレメント』に切り替わってゆきます。

 

この『風の時代』に切り替わるとき『ツインレイの調整』が終わり次々に再会を果たすとも言われています。

 

 

心の準備をして彼との(彼女)魂の統合に備えてくださいね。

 

【まとめ】

 

  • 宇宙で唯一無二のひとつの魂を分けた運命のツインレイとの遭遇について

 

  • ツインレイの出逢いで起こるエネルギー交流について

 

  • ライトワーカー11タイプについて

1.ゲートワーカー・ゲートキーパー

2.ディヴァインライトキーパー

3.トランスミューター

4.ヒーラー

5.サイキック・クレアボヤント・ヴィジョナリー

6.ディヴァインブループリントホルダー

7.ドリーマー

8.メッセンジャー

9.ディヴァインブループリントマニフェスター

10.アセンションガイド

11.ウェイシャワー

 

  • ツインレイに出逢うとライトワーカーとしての使命に目覚める

 

  • ツインレイの魂の覚醒について

 

  • 真実の愛と無条件の愛について

 

  • 2020年12月〜2021年2月に240年続いた『土のエレメント』から次の240年へと続く『風のエレメント』に切り替わりツインレイは再会を果たします。

心の準備を整え片割れとの魂の統合に備えてください。

2人の出逢いは宇宙と多くの存在に見守られ待ち望まれた圧倒的な喜びです!

宇宙最大のギフトなのです!

そのことを常に念頭において起きることを心から楽しんでください

片割れがいるからこそ体験が出来る素晴らしい機会なのですから!

いよいよ未体験ゾーン『魂の統合』への本格始動です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆