プロフィール


4人の子供を誰にも頼らず(頼れず)たった1人で育ててきたシングルマザーが

夫の
・ドメスティックバイオレンス
・ギャンブル依存症
・借金
・浮気
・警察沙汰
・裁判沙汰
・数年間に渡る夫からのお給料ゼロの極貧生活
・突然の蒸発
・4人の子供達とホームレスになるしかない強制退去命令


次々に大トラブルを巻き起こす夫から『4人の子供達』を護り『愛と希望と勇気』を失わず辿り着いた先で見つけた『本当の幸せ』とは…


友人達から『この世にこんなに悲惨で不幸な人がいた』と驚かれるほどの『不幸の連鎖』を『奇蹟の連鎖』にシフトさせ

・地獄のどん底極貧生活からの脱出
・全国1位三冠達成
・魂の伴侶ツインレイと巡り逢う
(ひとつの魂を分けた唯一無二の運命の相手)

『現在進行形のサクセスLoveストーリー』です。

これだけを見ると『順風満帆な人生』のようですが…現実にはこれだけではく氷山の一角にしか過ぎません。ここには書ききれな大問題がてんこ盛りでした。

当時は誰からの助けも一切得られない孤独な状況でした。

そんな悲惨な現実の中から『魔法の成功法則』を見つけるまでのポイントを、このプロフィール内でお伝えしたいと想います。



この『魔法の成功法則』を知ることで、わたしのみならず『誰でも例外なく』『短期間』でその人の望む『奇蹟の連鎖』へとシフトチェンジをすることができます。


決してわたしだけが『特別なスペックを持つ超能力者』だったわけではなかったのです。



はじめまして。
こんにちは。
余村亮子(よむらりょうこ)と申します。



数あるサイトの中からご訪問を戴きまして有難うございます。


わたしは前述の通り
4人の子供をたった1人で誰にも頼らず(頼れず)育ててきたシングルマザーです。



偶然発見した『魔法の成功法則』



わたしが
何故『魔法の成功法則』だけではなく『不幸の極みの壮絶人生』まで公開しようという想いに至ったのか…


わたしが何度も何度も立ち上がり生き抜いてきた方法が『過去のわたしと同じ状況で困っている人達』を救う『一助』になるかもしれないと想ったからです。



悲惨な人生でも決して諦めなければ『愛と希望と勇気』を失うことなく『人生に起きたすべての大トラブルから無事に脱出する方法』が見つかり
必ず救われるんです。


そして脱出したあとの検証でわかったこと…


それまでの人生では想像もしなかったし出来なかった

『トラブルが一切ない現実』を生きることになりました。

あれほど悩まされた人間関係からも解放され『本当に幸せなことしか起きない奇蹟の連鎖』へと人生がシフトチェンジされたのです。


最初は自分の置かれている状況が全く理解できませんでした。

『本当の幸せ』を感じ続ける『奇蹟の連鎖』は、目には見えませんが『確実に存在』していたのです。


喩えるなら『奇蹟の流れ』


まるで『大きな川の流れ』のようなものです。


そこでは全てが完璧なタイミングで起こります。


しかし…そこに至るまでの『解決の糸口』を探し出すまでがそれはそれは大変だったのです。


発見場所もバラバラでした。


『点』と『点』を探し出し『線』に繋いでいく地道な作業です。

途中何度も挫折しそうになり諦めかけました。

そんな時

『解決の糸口』が『ひとつの場所』に集約していたら…


しかし、そんなサイトは何処を探しても見つかりませんでした。


『無いなら創ればいい』『そんなサイトを創りたい』


当時のわたしが『1番知りたい答えで満載』にしたら…

同じような『悩み』や『困難』を抱えていたり、『子育て』で途方に暮れていたり、『仕事の業績断トツ1位』を目指している人も『最愛の人とのパートナーシップ』を知りたい人にも…


『役立つ情報』や『1番知りたい答え』を提供することができるかもしれない。



此処から先は『わたしの人生に起きた出来事』について要点を手短にお伝えしていきたいと想います。
(かなり要約してあります)


よろしければ最後までお付き合いくださいね。





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わたしが結婚をしたところから『壮絶な人生』が始まります。


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わたしは
中学から短大までカトリックの女子校で『女子だけに囲まれた』の特殊な環境下で成長をしました。

先生も『シスター(女性)』です。

同年代の男性と話す機会は皆無でしたので、男性と言えば『数人いた先生』と『神父様』だけでした。


女子校あるあるの『男性への免疫力ゼロ』状態です。

別名『純粋培養』とも呼ばれていました。


そんなわたしの幼い頃からの夢は『学校を卒業したらすぐにお嫁さんになる』


女子短大を卒業したばかりで『男性への免疫力ゼロ』の世間知らずが、2歳年下の大学生と『僅か交際3ヶ月』でお互いのこともわからないまま『授かり婚』という若過ぎるスタートを切ったのです。


『お嫁さんになる』夢が叶った瞬間でしたが、その後の結婚生活で『男性への免疫力ゼロ』『純粋培養』の意味を思い知ることになりました。


今でこそ誰もが知っている『ドメスティックバイオレンス』『ギャンブル依存症』という言葉も当時は全く知りませんでした。


ある日のことです。

虫の居所が悪かったのか、突然怒りを抑えられなくなった夫から『左目をゲンコツで殴られ』『背中にかかと落とし』をされました。


背中に耐えられないほどの電気的な激痛が走り全く動くことも歩くこともできなくなりました。


病院に運ばれレントゲン検査の結果『背骨にヒビが入っています』という診断結果。



頭をゲンコツで殴られてボコボコにコブが出来て脳しんとうを起こし気絶したこともありました。



殴られる理由は様々ですが…


携帯電話に登録された『先生』の名前が男性だったというだけで、真夜中に寝ているわたしをいきなり殴り続けるということもありました。


わたしを殴れれば『理由は何でも構わない』のだと思ったのを覚えています。


それでも子供達にはお父さんが必要なんだという強い想いから『わたしが我慢すればきっと報われる日がいつか来る』と信じていて疑うということを知りませんでした。


ドメスティックバイオレス被害者の典型的な状態ということも知らず長い間ひたすら耐え続けていました。


渦中にいると冷静な判断は出来なくなります。


夫のギャンブル依存症からの借金発覚は1度や2度ではありません。

浮気、警察沙汰、裁判沙汰…次から次へと様々な出来事のオンパレードです。

唯一の救いは4人の子供達。


何年間もお給料を一切家庭に入れてくれない状態が続く中

本当にお金が無くて困ると口座に残っている小銭を出金したくなります。

集めたら『数千円』くらいにはなる。

小銭を出金したくても窓口には恥ずかしくて行けません。

ATMの機種によっては出金ができることを知ったときの感動といったら(^◇^;)




そんな『地獄のどん底極貧生活』から
『奇蹟の大ドンデン返し逆転ホームラン』まで…
もう少しだけお付き合いくださいね(^◇^;)



わたしの育った環境は『ごく普通のサラリーマン家庭』です。

決して裕福ではありませんがお金に困ったことは1度もありませんでした。

プロフィールのはじめにも書きましたが…

子供の頃からカトリックの学校に通わせてもらっていたので授業には聖書を勉強する時間までありました。

もちろんテストは聖書の中から出題されます。

日々の学校生活の中でごく自然に神様の存在を身近に感じていきました。

『嘘をつくと地獄に行く』と心から信じて成長をしていきます。

そんな厳格な環境で育っていたわたしでしたが…




結婚後の極貧生活の中である体験をします。


ATMでいつものように『小銭』を出金しようとしていました。


偶々隣のATMにいた人が『お札』を取り出しているのが目に入ったのです。


そのとき

『あのお金があったら子供達に好きなものを買って食べさせてあげられるのに』と一瞬ですが頭を過ぎりました。


その瞬間頭の中が真っ白になったのです。


『銀行強盗をする人の気持ち』が少しだけわかった気がしました。


お金が無い状態が続き精神的に追い込まれていくと『地獄に行く』と信じているわたしでさえそんな精神状態に陥るのだと本当にショックを受けました。



そんな極貧生活の末に待っていたのは…


子供達とわたしを残して『夫の突然の蒸発』でした。


その時が、わたしの物理的限界を超えた瞬間でした。


そして
わたしが『ドメスティックバイオレンス』や『ギャンブル依存症による借金』から救われた瞬間でもありました。




突然夫に蒸発をされたわたしがとった行動とは…


5年間『一切誰にも話さず隠し通す』ことでした。


子供達には『電話も通じない山奥で開発の仕事』をしていることにして。


『たとえ地獄へ行くことになっても子供達を護りたい』と想いました。


わたしと夫の2人の問題も子供達には1度も一言も話しませんでした。


その理由は…


子供にとって1度しかない子供時代を『のほほん』と過ごしてほしかったからです。


話すことで問題が解決される訳でもありません。


子供の心に負わなくてもいい傷と責任を背負わせたくはありませんでした。


そして『結婚』に対する絶望感を持たせたくなかったというのが正直な気持ちでもありました。


車椅子生活をする病気の母や介護をする父にも心労をかけたくなくて内緒にしました。


今振り返ると…その当時が精神的にも一番辛かったです。


いっそのこと子供達を連れて死んでしまえたらどれほど楽か…と正直頭を過ったこともありました。


でも子供達の無邪気な笑顔や寝顔を見ていたら…

どんなに辛くても苦しくても悲しくても…

この子達の『無限の可能性』をわたしの身勝手で奪えない。

どんなことをしてでも護らなければいけない。



そして


全てを1人で抱え込んだ結果…

社用車の運転中『異変』が起きます。

洋服が何故か濡れていたんです。

最初は『車の水滴』なのかと思いましたが…

頬に違和感を感じ思わず手で触っていました。

涙が勝手に流れていたのです。


『え?なんで?』

自分でも異常なことにすぐ気がつきました。


調べたら『PTSDの症状』という恐ろしい文字が…


『戦争に行った兵士が抱える心の状態と同じ?』


自分のケアをしないとこのままでは心が壊れてしまう…子供達が路頭に迷ってしまう…


最悪のことばかり考えてしまい頭の中がいっぱいいっぱいになりました。


『心療内科』という言葉はありましたが、どんな病院なのかの知識もありません。


問い合わせた病院の電話口で看護師さんから開口一番に言われた言葉は今でも忘れられません。


『ギャンブル依存症の1番の被害者は周りのご家族です。まずあなたの心のケアが最優先なんですよ』


その言葉で抑えていた涙が止まらなくなりました。


その看護師さんから更に『今まで本当に辛かったですね。今までよく頑張りましたね』


それまで抑えていた全てが大崩壊しました。


その一言でどれほど救われたことか。


同時に『ある現実』を知ることになります。


『今の日本の医療の現状があなたを治療するレベルにはまだないんです。』


しかし
わたしはそこで諦めるわけにはいきませんでした。


わたしが居なければ子供達が路頭に迷います。


日本の医療の限界を超えているなら

『自分で自分を癒す方法』を見つける選択肢しかありませんでした。


調べていくうちに『ヒーリング』や『セラピー』という手法があることもわかっていきました。


『嘘をつくと地獄に行く』と本気で信じているくらい真面目で慎重な性格です。


下調べを丁寧に重ねていき


その結果社会的に見ても『絶対的安心&信頼性』を重視したメソッドのみ選びました。


そこから様々なヒーリングメソッドを学びセラピーの2年半に渡るトレーニーとしての『自分癒しの旅』が始まります。


『セラピー』はともかく『ヒーリング』と聞かれた方の中には…


『んんん?あっ怪しい世界に足を突っ込んでーー』と思われるかもしれませんね。


わたしの学んできた『ヒーリング』と『セラピー』は、実際に医療現場で臨床試験が行われているポピュラーなものばかりです。


海外では大学のカリキュラムとしてヒーリングを学生が学びますしサンフランシスコの病院では癌患者さんが望めば病院内で受けることもできます。


イギリスでは健康保険も適用されます。



そんな世界に足を踏み入れたのです…


その先の人生はさぞやドラマに登場するような『どん底人生からの大ドンデン返しが待っていた?』…と思いますよね?


ところが…


それから更に『人生は甘くはない』と思い知らされる出来事に遭遇し続けることになります。

『蒸発』のあとに待っていたのは…

新たな地獄でした。


1人で全てを抱え込んでいるギリギリの精神状態でしたから当時は『生きるだけで精一杯』

『毎日を精一杯生きている』と言い回しを変えてはいましたが(^◇^;)


住んでいたマンションの支払いはとうの昔にストップしています。


どこに相談して良いのかさえわかりません。


どうすれば状況が改善できるのかもわからないんです。


頭から毛布を被って眠れば目が覚めたとき


『夢だったんだーー夢で本当に良かった(涙)凄く怖い夢だったんだもん』って…夢から覚めることを心の底から願い眠りについたことは数えきれません。



しかし悪夢から覚めることは1度もありませんでした。

最終的には強面の担当者に


『期限付きで住む家を探して退去するように』強制退去の命令が下されたのです。


お金も無いし子供達と露頭に迷いホームレスになるしかない…


気がついたときには『突然蒸発をされお金も無い現状』を涙ながらに伝えていました。
(今想い出しても恐ろしい)


そのとき

わたしの耳に聞こえてきたのは…


『これは誰にも話さないでくださいね。普通はしないことなので。次に住む家を期限までに見つけてください。敷金も礼金も引っ越し費用も片付け費用も全部何も心配しなくていいです。いるものだけを持って引っ越せばいいですよ。それはわたしの一存で決められますから』

耳を疑いました。


強面の神様の起こした奇蹟でした。

そのとき初めて全く見ず知らずの人の優しさに触れ、心が救われたのです。

『この世は捨てたもんじゃ無い』って。


それからはタイムリミットまでに住む家を見つけるため仕事帰りに小さい子を連れて物件を巡る毎日。

クタクタに疲れて歩き回りましたが家賃や子供達を安心して育てられる環境の『希望の物件』がなかなか見つかりません。

期日が迫り途方に暮れていたときです。


偶々入った小さな不動産屋さんで女性の社長さんに巡り会いました。


小さい子供達を連れていたので
何故家を探しているのかを聞かれ、包み隠さず事情をお話しすることにしました。


その時点で既に恥も外聞も関係なく切羽詰まったギリギリの精神状態になっていましたので…


女性の社長さん『事情はわかりました。あなたのために何かできるとしたら希望に添う条件の物件を見つけてあげることしかないわね。何とかしてあなたを助けてあげたいのよ』


地元の不動産屋さんの知り合いの方に連絡をしてくださった結果『募集には出ない紹介のみの物件』があるとのこと。

また奇蹟が起きました。

人の姿をした神様でした。



その頃になると…アルバイトでは食べていけないため正社員として今の会社で働き出していました。


今の会社を選んだ理由ですが…


振り返ると奇蹟的な偶然がいくつも重なっていました。

そして面接や試験に無事合格をしたわたしが希望を胸に意気揚々と臨んだ未体験の仕事…


『さぁここからが起死回生の一発逆転劇の始まりだぁ〜』とドラマならなりますよね?


ところが…
それはそれは惨憺たる現実に突入していきました。


人生で初めて…それはもう陰湿なイジメを体験することになったのです。


『カバートアグレッション』と呼ばれる人達です。
(※カバートアグレッションとは…良い人のフリをして人を陥れる危険な人のこと)



『なんでわたしばかりがこんな目に遭うんだろう』と自問自答の毎日…


そのうちに目眩で天井がグルグル回り出しました。

立ち上がることも歩くことも出来なくなり、仕事に行くことが出来ない極限まで精神的に追い込まれていきました。


見るに見かねた上司の配慮で『異動』が決まります。


その頃にはすっかり開き直っていたので『人間の精神は一体どこまでいけるのか限界に挑戦』する気満々でしたが…


新天地での新たなスタートです。


ところが…


そうなんです。


またしても異動先に『人を陥れるカバートアグレッション』が存在していたのです。


ここまでくると流石に『あれ?なんかおかしいぞ?』


『なんでわたしに起きる悪い事って場所が変わっても同じなんだろう?』ってことに気がつきだします。


しかし悪いことばかりでもありませんでした。
『心を許せる本当の友人』に巡り会うことができたのです。


その友人とはお互いに異動を繰り返していても、連絡を取り合い偶にご飯にも行っています。


異動の度にそんな『心を許せる本当の友人』が増えていきました。


そこからがやっとわたしの『人生の快進撃の始まり始まり〜』


『地獄の極貧どん底人生』から『起死回生逆転V字回復まっしぐら』でした。



いゃ〜本当に長〜〜い道のりでしたが、
此処から
『奇蹟の連鎖』に突入していきます。


そう『成功のきっかけ』を発見したんです。


過去の失敗の連続を『成功の連続』に変える『魔法の成功法則』です。


その『魔法の成功法則』が一回だけで終わってしまっては『真実の成功法則』とは言えません。


ならば自分自身で『実験をして検証をして確かめるしかない!』


その後のわたしの人生がどんな風に変わったのかを知りたいですか?


例えば…

わたしの職場は日本を代表する某メガ☆★☆です。


わたしは営業専門職です。


業界でも社員教育が厳しいことで有名ですが…


転職の際に『会社名を出すと即採用』…と言われるほど『教育とスキルの高さ』でも有名です。


『全国コンテスト』でも『所属するチームのコンテスト』でも…様々な実験を繰り返し検証を続けてきました。


結果…

個人部門と、ある分野での実績が『全国1位』三冠達成…などです。



そして人生にも奇蹟が起きました。


『心から愛する人に心から愛される幸せ』です。
(心から愛する人とは…『ツインレイ』と言われるひとつの魂を分けた唯一無二の運命の相手)

(ある世界的権威の方が出版される本にも掲載して戴けることになりました)



ヒーリングやセラピーのトレーニングやセッションなども含めて
数万人の方にお話をお聴きする機会に恵まれました。




その結果たったひとつの『共通項』に辿り着きます。


人が生まれてくる『真の目的』です。


いくらお金を持っていても…
どんなに恵まれた職場環境でも…
どんなに可愛い子供達に囲まれていても…

『心から愛する人に心から愛されたい』

たったひとつの共通項とは…


『理想のパートナーシップ』だったのです。


嬉しいことも楽しいことも悲しいことも困難な出来事さえも…
一緒に乗り超えていける『最愛のパートナー』とのリレーションシップです。


しかしわたしの出会った多くの人は絶望し希望を失っていました。

『もう年だから』『こんな自分が愛される訳がない』と。


以前セクシャルマイノリティの友人の誘いで『東京プライドパレード』にボランティアとして参加をしたことがありました。


その時聴いたこと


『カミングアウト出来る人は恵まれている。カミングアウト出来ずに自分が異常だと悲観し命を絶つ若者が後を絶たない』


『みんな違ってみんないい』のに。


正解なんてないのに。。



壮絶な人生を必死で生き抜いてきて今わたしが想うこと…


それは『人生に無駄なことはひとつもなかった』ということです。


必ず全てに意味があります。


壮絶な出来事を通して魂は成長をし磨かれていきます。


幾つになっても子供が何人いようとも…


どんな職業に就いていても…


どのセクシャルに属していても…


どんな境遇だとしても…



探せば必ず『道』が用意されているのです。(断言)


心の底から感じる『本当の幸せ』を生きてもいいんです。


あるとき偶々目に入った聖書を何気なく手に取り開いてみました。



そのときそれまでは全く気がつかなかった表紙の裏に『ある言葉』を見つけました。



『あなたがたを襲った試練で、人間として耐えられないようなものはなかったはずです。神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう逃れる道をも備えていてくださいます。』

新約聖書・コリントの信徒への手紙一10章13節




『試練に耐える逃げ道』も含めて



『魔法の成功法則』についてブログ内で公開していきますね。

 

ここで皆さんに知って戴きたいことは…わたしの壮絶な人生や如何に大変だったかということではありません。

 

今ここから変えられる『魔法の成功法則』についての本質を知ってほしいのです!

 

もし…当時の私のように苦しんでいる人がいるのなら『本当の幸せ』だけで生きていけることを知ってほしいです!

 

 

もしすぐに意味がわからなくても読み進めていくうちに段々とわかるようになっていきますのでご安心くださいね。

 

一回で歌詞やセリフを覚えられなくても繰り返し読み続けることで

いつの間にか覚えて身についているのに似ています。

 

 

是非みなさんも『実験と検証』を通して『体験』をしてみてくださいね。




『此処に来れば何かしらの解決方法が見つかる』



これから先の人生が激変していく内容をいろいろブログに書いていくので楽しみにしていてください!




あなたの人生が愛と光と幸せと大爆笑で溢れますように…