ツインレイに丹光とオーラが影響?神聖幾何学の意味とは!

ツインレイに丹光(たんこう)やオーラはどのような影響をあたえるのでしょうか。

丹光が視えることをどのように活かせばよいのでしょうか。

世界中に溢れる虹やプラーナについても詳しく解説をしています。

 

神聖幾何学が宇宙の鍵と言われる由縁についても深く解説をしていますので一緒に見ていきましょう。

 

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【ツインレイに丹光とオーラが影響?】

 

『丹光(たんこう)』という言葉をご存知でしょうか。

 

簡単に言うと…

真っ暗な場所で『目を瞑って』瞼の裏側に見える光のことです。

 

わたしには子供の頃から見慣れた光景だったこともあり

人間に本来備わった機能なのだと気にしたことがありませんでした。

 

真夜中の暗がりで目が覚めても…

また目を瞑れば瞼の裏側に常夜灯のように『淡い光』が視えるのでとても温かさを感じて安心をしてまた眠るのです。

 

 

名古屋に住んでいた頃…

東京から数秘術を教えに来られていた先生のワークショップに参加をしていた時期がありました。

 

母から『なんか凄く面白いワークショップやるらしいから一緒に行こう』と誘われて何となく流れで参加をしたのですが…

 

その先生は何冊もの著書を出版されているその世界では有名な方でした。

 

先生は宗教の世界にも精通された方だったこともあり

醸し出される雰囲気や意味不明な理論にワクワクしながら毎月参加をしていました。

 

そんなある日のことです。

 

わたしが慣れ親しんでいた瞼の裏側の光について突然話しはじめたのです。

 

話の内容から誰もが見ている光ではないこともわかりました。

 

『丹光(たんこう)』という名前でした。

 

今想い返すと…

そのときに最も大切なことを学んだのだと想います。

 

それが…

『瞼の裏側の光を観る人はこれから様々な美しい光景を魅せられるでしょう。しかしそのうっとりするような美しい光景に惑わされてはいけません。幻です。その先に行かなくてはなりません…』

 

わたしは世界中で語り継がれている『物語』が脳裏に浮かびました。

世界で語り継がれている物語は真実なんだと…。

 

ファンタジーの世界には真実が隠されているのだと…。

秘宝を探す物語も途中に様々なトラップがあります。

 

愛する人を探し出しこの世に戻るため誰に話しかけられても振り返ってはいけない約束の物語…

子供の頃から見慣れていた『瞼の裏側の光』は最初はボンヤリとした淡い白っぽい光でした。

 

しかし大人になるにつれ突然差し込む眩ゆい光になり

夜中に驚いて目が醒めることが何度も続くようになりました。

 

 

最初は『もう朝なのかな?それにしては朝日ってこんなに眩しかったっけ?』

寝ぼけて目を開けると真夜中で周りは漆黒の暗闇です。

 

『あ 夢?』

 

『瞼の裏側の光』の正体について先生が話し始めたのですからそれはもう興味津々で前のめりで聴き入ってしまいました。

 

この時ようやく

子供の頃から視えていたものの謎が解け

これから未来に起こるであろう対応までわかったのです。

 

目を瞑った状態で部屋の中の様子が視えることもありました。

しかし現象に惑わされないようになったのです。

 

現象に惑わされなくなると不思議なことに内側からの進化が外側の世界に反映されるようになっていきました。

それまで見ていた外側の世界ではなくなり色彩鮮やかな世界が広がりはじめたのです。

 

 

『光源の虹』

 

蝋燭(ロウソク)の炎を凝視すると炎の外側に淡い光が広がっていることに気が付かれるとおもいます。

その淡い光の更に外側には七色の虹の色彩が広がっています。

光源という光源の周りには色鮮やかな虹が視えるようになりました。

 

こう話すと…『それは乱視ですよ』と理由付けをされる方がいらっしゃいます。

そんな時は

 

周りのオーラや頭上のチャクラのことは話さずにその人から即座に避難します。

受け皿の無い人にいくら話しても理解をしてもらうのは至難の業でエネルギーの無駄遣いになるので早々に避難します。

 

『地球は平面だ』と信じている人に『地球は球体』といくら説明しても平行線になるのと同じ状態ですね。。

 

わたしの観ている世界では…

信号の周りに広がる虹は道路まで達するほどの大きさですし
月の周りはブルーがかった虹がかかっています。

 

ひと月のうちに2回巡る満月をブルームーンといいますが…日常的に月の周りはブルーがかった美しい虹が視えます。

 

白熱灯は柔らかい淡い虹なので目に良いというのも納得しますが

蛍光灯はとても鋭い槍のようなトゲトゲの虹なので目に刺さり見続けると目の奥が痛くなります。

 

蛍光灯が目を悪くするというのも納得しました。

 

光源であればすべて中心から外側へ外側へと波模様が宇宙へと波及をしてゆくのが視えます。

視える世界すべてが美しい虹で埋め尽くされているのです。

 

余談ですが…

わたしが視えるようになると同じDNAで繋がる子供達も全員同じ光景が視えると言います。

 

ある時は

虹の色の順番と人間のエネルギーセンターであるチャクラの色が全く同じ配列なのを観て驚いたこともありました。

 

その色の順番を視えるままノートに写し調べた結果『光の三原色』を知りました。

 

ここからは『丹光』が視える原理について詳しく解説していきます。

 

『第3の目と丹光』

 

『松果体』という言葉を一度は何処かで聴かれたことがあるのではないでしょうか。

 

古い脳の領域で『第3の目』と呼ばれることもあります。

 

場所は眉毛の間…眉間から真っ直ぐに後頭部へ

眉間から後頭部への延長線と頭頂部から真下に交わる辺りのため

 

6番目のチャクラ(アージュニャー)7番目のチャクラ(サハスラーラ)に関連する器官と言われています。

 

松果体は通常眠っている器官と言われており

活性化をするとテレパシーが使えるようになるとも言われます。

そのため

手を頭に当てて松果体の『バルブを開く』ことができると考えられていました。

歴史的に見ても哲学者は松果体には重要な機能があると考え

松果体の存在そのものが『神秘なもの』とされていたのです。

 

デカルトはこの世界を『物質と精神』から実体していると捉えており松果体が人間の脳の中で左右に分かれていない唯一の器官であると信じていたために

『魂のありか』と呼びました。

現在では松果体が2つに分かれているのが観察できるため正確ではないことが確認されています。

※デカルト…17世紀フランスの哲学者

 

現代の哲学者たちは…

『物資と精神』が松果体を通じて作用をすると考えています。

何故『松果体』が第3の目と呼ばれ世界中にその痕跡を発見できるのか…

 

更に詳しく見ていきましょう。

 

 

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『万物を見通す全能の神の目』

 

  • エジプトのホルスの目
  • プロビデンスの目(ホルスの目)
  • ヴァチカン サン・ピエトロ寺院モニュメント(松ぼっくり)
  • アヌンナキ(手に持っている松ぼっくり)
  • ピラミッド(ホルスの目を元に創られたと言われる)
  • シックスセンス(ホルスの目から導きだされる)
  • 大仏様の螺髪(らほつ)松ぼっくり
  • 仏像(白毫びゃくごう)神の座

 

松果体をあらわすとされる象徴は世界各地に見られます。

通信技術の未発達な時代に世界各地で共通の形ものが発見されることがとても不思議ですね。

 

一説によると松果体の活性化により…

  • 奇蹟の連鎖で生きられる
  • 自分の本質で生きられる
  • 不眠や不食エネルギーをプラーナや地球から補給する
  • 高再生能力
  • 脂肪解放スレンダーになる
  • アンチエイジング若返る
  • 高直感能力で正しい選択に迷いがなくなる
  • 高波動の食品しか受け付けなくなる

 

1番わかりやすい特徴が『丹光』の目撃です。

 

『オーラ』

 

ここまでで『丹光』が視える原理が原始の脳の領域にある『松果体(第3の目)』だとお分かりいただけたとおもいます。

『松果体』が活性化をすることにより目で視る以外に様々な現象を目撃するようになっていきます。

 

コツは…現象に惑わさせることなくその先を目指すこと!

 

以前の記事で『オーラを視る方法』についてお伝えをしました。

では…『丹光』が視えるようになると『オーラ』に影響はあるのでしょうか。

 

オーラは虹の七色と同じ順番で人間のカラダに備わっていると言われる『チャクラ』のエネルギーが周囲へ波及した状態です。

 

チャクラが活性化をしている人はエネルギーに満ち溢れ

周囲に広がるオーラもとてもパワフルです。

 

よく芸能人に『オーラがある』『オーラがない』という表現をしますね。

 

殆どのオーラは白っぽい霞のような霧のような状態に視えます。

ある時頭上に三角錐をひっくり返した形の紫色の浮遊物が浮いているのを観たことがありました。

 

その浮遊物に光が差し込んでいました。

後々わかるのですが…その浮遊物が『第七チャクラ』だったのです。

 

その光のエネルギーをチャクラが体内に吸収している光景でした。

チャクラは尾骶骨の第一チャクラから頭上の第七チャクラまで虹の七色と同じ順番に並んでいます。

 

『チャクラの位置とカラー』

 

チャクラは尾骶骨の第一チャクラから頭上の第七チャクラまで虹の七色と同じ順番に並んでいます。

 

①    尾骶骨の第一チャクラ『赤(RED)』

②    丹田 第二チャクラ『オレンジ(orange)』

③    胃 第三チャクラ『黄色(yellow)』

④    ハート 第四チャクラ『グリーン(Green)』

⑤    喉 第五チャクラ『ブルー(Blue)』

⑥    眉間(第3の目松果体)第六チャクラ『藍色(Indigo)』

⑦    頭上 第七チャクラ『紫色(purple)』

 

 

そのときの脳の状態により楽しければ『第三チャクラ』の太陽神経叢の黄色が優位になりカラダの周囲も薄らイエローになります。

 

講義をしている人はブルー優位。

普段はすべて七色が混じり合い白っぽい色彩です。

 

以前参加をした『スピリチュアルコンベンション(スピコン)』でオーラ写真を数回撮る機会に恵まれました。

そのときのオーラ診断が他の人たちと比べても撮影者も驚く結果だったのです。

 

友人達はみんな赤い色やオレンジ色が写っているのですが…

わたしはというとすべて『藍色』と『紫色』中心

 

鑑定結果は…

 

  • 創造主との接触
  • 治療者
  • 平和主義者

人生の強烈な美しさと内面的平和と創造主との深まり

宗教家が向いているらしい…

人と人とを繋ぐ架け橋…

傍にいる人達を知らず知らず自然に『healing』する領域…などなど。

 

『丹光』が視えるということは『松果体』が活性化をしている状態になります。

その結果『オーラ』は第三の目を含む上位チャクラが活性し優位になり『創造主との接触』に至る…ということです。

 

『丹光』の目指す先…

『創造主』の世界だったのです。

※宇宙創造の根源という意味のため宗教には一切無関係です。

 

『暗闇を見通す第3の目』

 

デカルトの時代から『松果体』に関する様々な研究が行われてきましたが最近までの研究では…

人間も含めて動物の『松果体』が光を検知することが確認されています。

 

ここまで読まれたら『丹光』の視える意味をお分かりいただけたのではないでしょうか。

原始の脳の領域で眠り続ける『松果体』が目覚めることで

真っ暗闇でも『丹光』を目撃できるということです。

 

わたしの好きな『松果体活性化の方法』は5次元の周波数に整えることです。

思考を常にクリアな『無』の状態に保持します。

 

すなわち

Egoに支配されないように常に深い呼吸に意識を向け続けます。

 

『プラーナ』を深い呼吸と共に身体中に巡らせます。

 

※『プラーナ』はインド哲学の人間の構成要素である『風のエレメント』

生き物の生命力そのもの

 

晴れた天気の良い日に空を見上げて凝視すると空中に不規則な動きをするたくさんのオタマジャクシの卵のようなものが視えます。

 

それが『プラーナ』です。

深い呼吸を意識的に続けることは…瞑想や禅の境地と同じ状態です。

 

脳がリラックスをした『静かな静寂に包まれた平穏な状態』です。

道具を使うなら…

  • 音叉(エンジェルチューナー又はソルフェジオチューナー)
  • シンギングボール

 

高次元の周波数に問答無用でチューニングされます。

『プラーナ』の呼吸と合わせてオススメします。

 

ハイヤーセルフと繋がる方法?世界創造のたった1つの秘密!

 

では…『松果体』が目覚め『丹光』が視える状態になり活性化をしていくと…

 

上位のチャクラが活性化をし

自分自身の外側に広がる『オーラ』にも影響するをということ

です。

そして神聖幾何学は宇宙に繋がる鍵の役割をします。

その結果…創造主との関わりが深まるために奇蹟の連鎖しか起きなくなるのです。

 

※ここでの創造主は宇宙創造の源という意味で宗教とは一切無関係です!

 

 

ここからは神聖幾何学に関して一緒に見ていきましょう!

 

【ツインレイに丹光とオーラが影響?神聖幾何学の意味とは!】

 

神聖幾何学という言葉をご存知でしょうか?

神聖幾何学は森羅万象や生命の根源を現している形と言われています。

 

通信技術すらない時代に世界各地で同じ幾何学模様が発見されています。

 

森羅万象…

生命の根源とはどのような意味を持つのでしょうか。

何故世界中でこの幾何学模様が尊ばれ継承されたのでしょうか。

vesica pisces(ヴェシカパイシーズ)』

 

 

生命の始まりのひとつの細胞がふたつに分裂をした瞬間に顕れる起源の形です。

vesica piscesヴェシカパイシーズとは魚の浮き袋という意味ですが

初期キリスト教のシンボルでもあります。

 

キリスト教に何故魚なのかというと…

『イエスキリスト神の子救世主』のギリシア語の頭文字を5つ順番に組み合わせると魚という意味の『ΙΧΘΥΣイクテュース』という単語になります。

 

聖書の魚に纏わる伝説には…

  • ヨナが大魚に飲み込まれ3日後に吐き出されたり
  • イエス様が5つのパンと2匹の魚で5千人に食事を出した奇跡
  • 『これからあなたは人間を集める漁師にしてあげましょう』と弟子にした12使徒のうち6人が前職漁師

 

魚は『死と復活』『聖体』『キリスト教徒』『洗礼』『救済』…

キリスト教のシンボルとして用いられてきた長い歴史的背景があります。

 

『シードオブライフ』

 

 

ヴェシカパイシースの2つの円が進化し7つの円が重なるシードオブライフ。

 

フラワーオブライフの基礎となり神の創造と重ねられ全ての生命の根源とされます。

別名『創世記パターン』

世界中の宗教でもシンボルとしても神聖視されています。

 

『エッグオブライフ』

 

 

エッグオブライフはフラワーオブライフから7個の球体を抜き出した形状。

生命誕生を表す形です。

 

『ツリーオブライフ』

 

 

ツリーオブライフは宇宙の真理を顕わしています。

旧約聖書においてエデンの園の中央に植えられた『生命の木』として世界中の神話で伝承されています。

 

 

 

『フラワーオブライフは魔除けと幸運体質への近道』

 

 

フラワーオブライフは生命の根源と森羅万象を顕わし黄金比の完璧な図形として古代からさまざまな文明で用いられてきました。エジプトやトルコ、ギリシャなど多くの遺跡からフラワーオブライフが発見されています。

 

一説には…遺跡の入り口付近で発見されることが多いため魔除けとして邪気の侵入を防ぐためと考えられています。

フラワーオブライフは魔除けと合わせて幸運を呼び込みます。

 

同じ周波数同士惹きつけられ惹き合い引き合う『類は友を呼ぶ』の宇宙の法則によりフラワーオブライフの高い振動数のエネルギーは感謝や喜びといった高い波動のエネルギーを引き寄せます。

古代遺跡から食器などに描かれたフラワーオブライフが発見されます。

 

食べ物の周波数を変容させエネルギーを高めて身体に良い効果を摂り入れ生命力を高め幸運体質にする目的です。

フラワーオブライフという神聖幾何学には『生命の根源』に繋がる絶対的調和を実現をするからです。

フラワーオブライフのエネルギーは細胞のDNAと共鳴し人間本来の生命力を高めます。

『フルーツオブライフ』

 

フルーツオブライフは宇宙を顕すと言われ

13個の円は女性性。円から繋がる直線を男性性。

女性性と男性性をつなぐ13通りのパターンは

『全ての創造』を顕します。

 

『メタトロンキューブ』

 

神聖幾何学『メタトロンキューブ』はタリズマン(護符)としての効果や宇宙の叡智に繋がると言われます。

神の作った完璧な立体と言われる全プラトン立体がメタトロンキューブは包括されています。

 

中心の円を円が6個囲む図形は七星陣や七曜紋にも見られます。

プラトン立体には5種類の正多面体です。

  • 正4面体
  • 正6面体
  • 正8面体
  • 正12面体
  • 正20面体

 

プラトン立体が『神の創造物』と呼ばれるのは全ての頂点が同じ球体に触れている形がこの5つしか存在しないからです。

数秘術の始まりは

古代ギリシアのピタゴラスが起源と言われ

 

プラトン立体は現代科学の基礎で建築学や幾何学など様々な分野に渡り必要不可欠です。

古代ギリシアの哲学者プラトンにより発見されたためプラトン立体と呼ばれるようになりました。

ピタゴラスや古代の錬金術師達は数が宇宙の法則であると考えました。

 

現代でも数には特別な意味があると捉えてあらゆる数秘術が存在しています。

ピタゴラスからプラトン…占星術やカバラなど様々な文化の影響を受けながら現代に受け継がれています。

 

神の創造物である正多面体にはさまざまなPowerが宿っていると考えました。

特に人間に災いをもたらす邪悪な力から身を守ることができるというものでした。

 

神の創造物であるプラトン立体は邪悪な力からプロテクトをする形にしたものと考えらています。

結界と言い換えることもできます。

 

宗教的な絵画にも実はプラトン立体が描かれ結界を創りだしているものも見受けられます。

メタトロンキューブは大天使メタトロンに因んだネーミングです。

 

大天使メタトロンとは…

36万5000を持つ『炎の柱』や

『契約の天使』『天の書記』『神の代理人』『小YHWH』YHWH はヘブライの神…72の異名を持ちます。

 

中世ユダヤの出エジプト記に登場する太陽よりも燦然と輝く顔を持つ天の御使いが大天使メタトロンであり天の上から「炎の柱」を使って彼らを導いたという伝承もあります。

メタトロンの語源はメタトロニオス(Metathronius)

ギリシア語で『玉座に侍る者』

(ミトロン(Mittron)』ペルシャ起源の東方神『ミトラ』との説もある。

 

ミトラ神はローマではミトラス

ゾロアスター教ではミスラ

 

その地位はゾロアスター教最高神のアフラ・マズダーに並ぶPowerを誇り

契約の神であり長身に無数の目で人類を視る者として大天使メタトロンの特徴に通じると考えられています。

 

大天使メタトロンはアブラハムを導いた古代ユダヤの偉大な天使ヨエル(Johel, Yohel)の性格を受け継いでいるともいわれるためヨエルは大天使メタトロンの別名とされています。

 

かつてはエノクという名前で兄弟のエリヤとともに神様により大天使となりました。

 

エノクは大天使メタトロン

エリヤは大天使サンダルフォン

 

神さまと人間界を結ぶ存在です。

天使達のリーダーという高い地位の大天使メタトロン

 

生命の樹(セフィロトの樹)では1番目と10番目の守護天使ともいわれます。

 

大天使メタトロンはアカシックレコードの管理を任され

天界の意思や繋がり方や叡智を司ります。

 

メタトロンキューブは

宇宙の智慧ににアクセスするための鍵です。

 

古代ギリシアのピタゴラス派の人達は宇宙の言語は数学だと考えました。

物質世界や魂にアクセスできる秘密の鍵がメタトロンキューブなのです。

 

『レオナルドダヴィンチも重要視していた?』

 

レオナルド・ダ・ヴィンチもフラワーオブライフの魅力に惹きつけられた1人でフラワーオブライフのスケッチが何点も残されています。

 

  • シードオブライフ

  • エッグオブライフ

  • フルーツオブライフ

特に注目をし

神聖幾何学や黄金比による作品がいくつもあります。

 

最後に…

わたしは神聖幾何学が大好きで様々最大限の効果を実証してきました。

 

その中でも最大の効果は…

5次元の周波数に常にチューニングされることで

完璧なタイミングで奇蹟的な事しか起こりません。

 

別の記事で詳しく解説しますね。

 

 

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【まとめ】

 

子供の頃から見慣れていた瞼の裏側の丹光(たんこう)は更に先に進むと世界は虹に彩られていきます。

第3の目の松果体が活性化をしている状態なので

人の周囲に波及しているオーラもエネルギーセンターであるチャクラも虹に彩られていることに気がついていきます。

更にその先には宇宙創造の根源に繋がる世界が広がっています。

 

自分の状態を確かめる1番簡単な確認方法はオーラ写真です。

創造主の世界に繋がっている状態は高次元に繋がるチャクラカラーが優位になるのでブルーやパープルなど。

宇宙への鍵である神聖幾何学について詳しく解説しました。

 

 

 

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